現場の安全を確保したい(屋外)

40302-00

屋外用安全表示用テープのご紹介

一般通行人の往来がある作業現場や工事現場では、施工者は通行人や作業者の安全を確保する義務があります。そのような危険を伴う場所で、衝突時の衝撃を吸収したり危険表示をするような、簡単に施工できる各種安全材料をご紹介します。

お悩みINDEX

ぶつかりやすい場所の危険表示クッションシート

40302-01

工事現場の出入口や駐車場内の柱など、人や自動車がぶつかりやすい箇所には、安全対策が必要です。ストライプ模様で事前に危険を表示し、接触した際も衝撃をやわらげるクッションシートをご用意。夜間、ライトに反射するタイプもあります。

危険表示と衝撃の保護用パイプカバー

40302-02

工事現場などの安全確保のための柵や建設現場の足場など、作業者や通行人への危険表示は必要です。同時に接触時に人だけでなく・建物・設備を保護も必要。ストライプ模様の粘着シートとパイプ状の発泡体を貼り合わせた安全カバーを3色ご提案。しかもワンタッチで取り付けでき、施工も簡単な安全カバーです。

危険や注意喚起をテープ一本で表示

40302-03

工事現場や建設現場、高層ビル、イベント会場、公共施設など、危険表示や注意喚起が必要な場所はいろいろあります。そんなあらゆるところで一本のテープで表示が可能。しかも非粘着のテープなので、糊残りの心配もなく、どこにでも気軽に使用できます。シーンに合わせて5種類の印刷タイプをご用意。

調べても答えが出ないテープのお悩み、
プロが解決します!

年間60万件のお問い合わせ実績をもとに、
最適なテープをご提案いたします。
まずはお問い合わせください。

「困っているものの、どんな性能のテープで解決するか分からない」でもご安心ください!
テープのプロが約3,800種類、8万アイテムの中から、
ピッタリな商品を選定いたします。

テープを選んでご購入される方はこちら

全商品一覧

テープおまかせナビの使い方はこちら